2006/10/16
ビッダーズにて落札したペアが到着しました。ベトナム産です。
♂のサイズは大きくありませんが、コンフキウスって感じがいいですね。
今のところ後食していませんので、じっくり成熟させてからペアリングしたいと思います。
2007/9/9
久しぶりの更新です。・・・というか、♂♀ともに後食を始めるまで時間がかかりました(−−)
コンフキウスは成熟するのに時間が掛かるとは聞いていましたが、まさかここまで掛かるとは思いもしませんでしたね。
何とか交尾も確認できたので、柔らかめの産卵木2本を使ったセットで挑戦です。
2007/9/22
ケースの中を見てびっくり、産卵木がバラバラになっている。
コンフキウスは材産みとみて、柔らかめの産卵木を使用したからだろうか?
ケース底には2個ほど卵も確認されたが、果たして結果は如何に・・・。
2007/10/7
割り出しの結果は初齢幼虫30頭と卵が1個でした。
マットには幼虫の姿はなく、すべて産卵材から出てきました。
コンフキウスは材産みという予想がずばり的中した今回の産卵セットでありました。
2008/4/27
昨年の10月以来はじめて幼虫の様子を確認してみました。
室内常温で一冬越したため、まだみんな二齢幼虫のままです。
そろそろ大きな瓶に移し変えてあげないといけませんが、ちょっと数が多いのでアフロさんのプレ企画へ5頭協賛させてもらいました。
注文したアンテマットが届き次第、ガラス瓶に移し変えてあげましょう・・・。
2008/8/24
♂幼虫2頭を1500ccのガラス瓶へ引越しさせました。
さすがに900ccマヨ瓶では狭そうだったので・・・
現在の体重30gなんで、100mmUP目指す為にはあと10gは必要かもしれませんね。
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